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記事一覧

嬉しくって思わずブログUPします!(笑)

Googleでカタカナで“アメミヤ”って検索すると1位なんですねっ!
いまさら気がつきました。

YAHOO!はと言うと・・・
9位と10位でした。
辛うじて1ページ目に存在しました。

嬉しくって思わずブログ書いてしまいました。

白銀比 vs 黄金比

山梨中央銀行から届いた小冊子を見ていたら、面白そうな記事があったのでインターネットでも調べてみました。

本当の元記事は「日本経済新聞 2009年9月19日 日経プラスワン 裏読みWAVE」みたいですが、私はこちらの方のブログで読みました。


----ここから元記事----

日本人 なぜキムタク好き?

 西洋と日本の美意識には微妙な違いがあるらしい。縦横の比率だと、なぜか西洋人は「黄金比(1対1・1618…)」を好み、日本人は「白銀比(1対√2=1・414…)」を好む傾向があるそうだ。
 身の回りを見渡すと、どちらの比率も、世の中にあふれている。たとえば名刺やクレジットカード、洋書のペーパーバックなどは「黄金比」だし、日本の文庫本やA判、B判のコピー用紙などは「白銀比」だ。
 ただ西洋では古代から「黄金比」が均整が取れた美しい比率だと認知され、ギリシャのパルテノン神殿やミロのビーナスなど様々な建築や芸術に取り入れられてきた。いわば美の代表的な基準だったわけだ。
 「ところが日本人の感覚からすると、この黄金比はやや横長すぎるような気がする」。東京工芸大学の牟田淳准教授はこう指摘する。「むしろ正方形に近い白銀比の方が黄金比よりもしっくり来る」という。
 感覚的に言うと「黄金比」は面長で大人びた印象、「白銀比」は丸みを帯びて幼い印象が強くなる。これはレオナルド・ダ・ヴィンチの名画「モナ・リザ」と、日本の人気スター、木村拓哉さんの顔の輪郭を見比べるとよく分かるらしい。
 牟田さんによると、モナ・リザの縦横比は西洋人好みの「黄金比」、キムタクの縦横比は日本人好みの「白銀比」なのだそうだ。「もちろん例外はあるが、日本人は本来、西洋人よりも手足が短くて、顔の輪郭が丸や正方形により近い。だから日本人は黄金比よりも白銀比の方に親近感を抱きやすいのでは」と説く。
 ちなみに人気キャラクターのシルエットでは「ドラえもん」「アンパンマン」「ハローキティ」「ミッキーマウス」などの多くが「白銀比」で、「黄金比」ではなかったそうだ。「白銀比」には〝カワイイ文化〟に通じる魅力が隠されているのかもしれない。
(編集委員 小林明)

日本経済新聞 2009年9月19日 日経プラスワン 裏読みWAVE

----ここまで元記事----

私もキムタク大好きなんですが、これが影響しているのでしょうか?
エコキュートも、どちらかと言うとローボディの方が好きかもしれませんね。
でも、IHは75センチの方がスタイリッシュで好きです!(笑)

白銀比にしても黄金比にしても人間が長い間にしっくりとくる感覚を体系的にしたものですよね。
自然を見て、生活に取り入れてイイ感じな寸法を具体的な数字にしてみたら、こんな感じって事なんでしょうね。

このイイ感じってのが溢れている生活ほどストレスが無いんだと最近すごく思うのは私だけでしょうか?

twitterfeedのテスト

昨年の秋からちゃんとセッティングしなきゃーって思いながら、手をつけなかったツイッターフィードですが・・・

やっと設定しました!

そんな訳でテスト投稿です。

さて無事に反映されるでしょうか?

2010年 新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。
昨年中は格別のお引き立てを賜り 厚く御礼申し上げます。

新年早々からご挨拶が遅くなりましたが、弊社は6日から無事にスタートすることが出来ました。
私自身4日から緊急の対応などで初仕事をさせて頂いております。
どうしても“水道”“給湯”“電気”などのライフラインに携わっている事から、現場第一主義になりがちなのは本年も変わらぬところであります。
しかし本年は昨年以上にブログなどを通して皆様の役に立つ情報をお届けできるように頑張りたいと思います。

昨年は世界不況の中ではありますが、記録的な販売台数を達成する事が出来ました。
これも私どもの日頃の取り組みをホームページやブログで発信できたことなどが起因していると共に、発信することを意識してかスタッフ一同が更なる向上を日々努力している事が大きく貢献しているように思えます。

今年も何が本物か多くのお客様にお伝えする事が出来ればと思っております。

また昨年は“Twitter”(ツイッター)では多くの皆様にフォローして頂けました。
なかなか“Twitter”(ツイッター)では有意義な情報をお届けできてはいませんが、時には裏話や、なかなか表立って話せない本音を“つぶやく”事も御座います。
宜しければフォローの方も引き続き宜しくお願い致します。

また私事ですが、昨年から“iPhone”のユーザーになりました。
早速、セカイカメラで会社のエアタグを漂わせてあります。(笑)
色々と新しいものも精力的に取り入れていきたいと思います。

ブログのご挨拶は遅れましたが、技術は最新のものをお届けすることをお約束します。

本年も変わらぬご愛顧のほど よろしくお願い申し上げます。

月刊「建築知識」に掲載されました。

月刊「建築知識」11月号にアメミヤ住宅設備サービスが大きく!?掲載されましたっ!

建築知識 11月号

掲載されたのは『オール電化工事の匠』という連載コーナーです。

弊社のオール電化についての取り組みなどを紹介して頂けました。

建築の専門家向けの雑誌なので、目にする機会も少ないかもしれませんが機会があったら是非見てくださいね。

弊社にお越しくだされば、ご覧頂くことが出来ます。
お気軽にご来社下さいね。

また、お近くの書店または「建築知識」のホームページからもご購入頂けます。

リスクマネジメント(危機管理)

昨日からスタッフが2名が、高熱を出したとの事で休んでいます。

当然、現場を予定していたので、まずは、お客様にご訪問出来ない旨をご説明差し上げ謝罪いたしました。

そして高熱を出しているスタッフから報告を受け、インフルエンザではない事がわかりホッとしました。

ただ体調が回復するまでは、まだしばらく時間を必要とするので現場に向かわせるタイミングが難しいです。

今回はインフルではなかったのですが、社内で集団感染でもしたらライフラインに携わる仕事ですから、お客様に大変なご迷惑を掛けることになります。

また、非常に強い台風18号は種子島の東南東に位置しているようですね。

先ほど、あるメーカーさんが明日は台風のために休むと言っておりました。
さすがリスクマネジメントなどの、対策をしている大企業は決断が早いです。

弊社でもリスクマネジメント(危機管理)に真剣に取り組む必要があると感じた日でした。

月刊「建築知識」から取材を受けました。

富士吉田市の『すまいのオサダ』(株式会社長田興産)様から紹介いただき、月刊「建築知識」という建築雑誌から取材して頂きました。

『オール電化工事の匠』という連載コーナーに、弊社の取り組みを紹介したいとの事でしたので、「是非、お願いします。」と快くお引き受けさせて頂きました。

月刊「建築知識」

月刊「建築設備」とは、株式会社エクスナレッジという出版社から発刊している、一級建築士の先生方や建築専門家向けの建築雑誌です。

2008年で創刊50年を迎えた老舗の雑誌ですので、建築に携わる方なら一度は目にした事があるかと思います。

ライターの木藤様のお人柄により和やかな雰囲気で、まるで気心の知れた職人さんとの会話のようで、とても楽しい時間を過ごす事が出来ました。

さて、この取材の内容が限られた誌面で、どのような記事になるのか楽しみです。
この記事は「建築知識」11月号に掲載されるそうです。

気になる方はお近くの書店にてお求めになるか、「建築知識」のホームページからもご購入頂けます。

これはお得!甲府プレミアム商品券

甲府プレミアム商品券

いよいよ10月3日(土)より“甲府プレミアム商品券”の販売開始です。

11,500円分の商品券が10,000円で買えるので1,500円もお得です!!!

1,000円券11枚と500円券1枚で1綴りとして、1冊10,000円で販売いたします。

お一人様2冊まで、売り切れ次第終了となります。

★商品券は下記の店舗でお求めになれます。

・山交百貨店
・岡島百貨店
・オギノ(湯村店、イーストモール店、貢川店、国母店の4店舗)
・いちやまマート(塩部店、池田店、貢川店、増坪店の4店舗)
・くろがねや(池田店、和戸店、住吉店の3店舗)
・風土記の丘 農産物直売所(特設販売コーナー)

★商品券が使える店舗

・アメミヤ住宅設備サービス
・オギノ
・いちやまマート
・山交百貨店
など多数の店舗で“甲府プレミアム商品券”で商品の購入をしたり、サービスを受けることができます。

詳しくは、こちらの“甲府プレミアム商品券”のパンフレットをご覧下さい。

うわっ!こんな設計あるの?

先日、お得意様より珍しい相談がありました。
娘さんが借りたアパートの洗濯機を置く場所に、買った洗濯機が入らないという相談でした。

最近のドラム式洗濯乾燥機は大きいから入らないのかな?と思いながら現場に伺ってみると、間口が50cmって・・・
これじゃー昔ながらの2槽式しか入りません!!!

しかも百歩譲って2槽式洗濯機を選択したとしても、今度は洗面化粧台と壁との間が足りません!!!

どんな設計してるんだろう?
きっと他の部屋も、同じ間取りでしょうから、他の入居者の方々はどうしているんでしょう?

それで相談というのは「洗濯機を違う場所に置くので、排水と給水をキレイに配管して欲しい。」との事でした。

本来ならこの水栓を使って
洗濯機の水栓

排水はここに流すはずなのに
洗濯機の排水

この間口ではどんな洗濯機も入りません。
一体、何を考えて設計したんでしょうか?
賃貸アパートなので釘やネジなどを使って配管支持が出来ず苦労しました。
また排水の勾配を取るにも大変でした。
洗濯機の排水と給水

洗濯機への給水はこんな感じです。
洗濯機の納まり


無事に給水され、排水も流れました・・・
それにしても、こんなインチキな設計は嫌ですね。

コメント一覧

ばぶるす (09/30 13:41) 編集・削除

これは完全な設計ミスですね(><)

これって洗面化粧台の入れ替えも・・・{{{{( ▽|||)}}}}ぞぉ~~~~~

自分も昔、洗濯機納品でこのような現場に出くわしたことがありましたが、現地で全自動洗濯機をばらして、組み立てたことがありました(汗)


ご苦労様でした<(_ _)>

ドイツからお問合せいただきました。

8月の終わり頃から、メールでお問合せを頂いておりましたM様のお宅の、石油給湯器とIHクッキングヒーターの工事が完了しました。

実はMさまは普段ドイツにお住まいなんです。
ドイツと日本では7時間の時差があるそうです。

E-Mailで何回も打合せをして、今回の工事となったのですが、来日直後の9月9日の初面談でご注文を頂き、ご滞在中24日までに工事を完了するというハードスケジュールでした。

今回、給湯器はLPガスから石油への切替だったのですが、Mさまが仰るには「ガスボンベが建物の裏にあるなんて信じられない。怖くって絶対に嫌。」との事でした。

本当はオール電化を望んでらしたのですが、
1.長期に不在になる。(特に冬季)
2.不在中は電気も水道も止めてしまう。
などの理由で、電気温水器などは不採用となりました。
エマックスなども考えたのですが、長期に渡り不在となり、その間の電気の基本料を考えると得ではないという結論で、こちらも不採用となりました。


ところでドイツにはLPガスのボンベって無いのかな?聞きそびれました。
また今回、残念ながらIHクッキングヒーターの写真を撮り忘れました。

据置用のコンロ台にビルトイン用枠を置いて、三菱電機の“CS-G38VNP”グリルディッシュ付を取り付けました。

既設の調理台とビルトイン用枠との隙間をコーキング処理したのですが、ドイツ人の旦那様が「とてもキレイに仕上がってる」(実際はドイツ語で話しをしたのを奥様に通訳してもらった言葉を聞いたのですが)という風に言って貰えました。

また給湯器も旦那様はカタコトの日本語で「キ・レ・イ」と言っていました。(笑)

交換前のガス給湯器
ガス給湯器

交換後の石油給湯器

石油給湯器

石油給湯器では珍しい壁掛型です。
ノーリツの“OQB-G4702WSA”を採用したのですが、音も静かで良い給湯器です。

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